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読書好きにはたまらない!本の売買が超カンタンにできるフリマアプリ「ブクマ」

本

読書好きにはたまらないアプリが現れました!その名もブクマ。

300円分のポイントがもらえる招待コード:94463

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本を売りたい人と買いたい人をつなげる、本のフリマアプリです。ブクマという名前は本のフリマ、からきてるのでしょう。

フリマアプリといえば人気の「メルカリ」などがありますが、ブクマは本に特化したものです。メルカリは何でも売買できて便利ですが、本という特定のジャンルにおけるニーズを上手くついたのがブクマです。

アプリを軽く触ってみたのですが、本好きの私には必要不可欠なアプリになりそうです。

ブクマの魅力!

出品が恐ろしく簡単

本に特化しているブクマならではの強みが、出品の簡単さです。

本には必ずISBNという番号がふられていて、それに応じたバーコードがついています。

カメラでそのバーコードをスキャンするだけなので一瞬で出品できます。いちいち本のタイトルなどをいれる必要もありません。

ユーザーではなく本ごとに表示

他のフリマアプリ等に本を出品すると、同じ本でも違うユーザーからの出品は違う商品とみなされます。

つまり同じ画面に同じ本が何冊も並ぶことがあります。服ならば写真で状態が見たいので同じ服がたくさん並んでも問題ありませんが、本は違います。

ぶっちゃけ、本は読める状態で、できるだけ安ければ何でもいいのです。

ブクマでは同じ本が複数のユーザーから登録されても1つの本として表示されます。その中での最安値も表示してくれて非常に便利です。

これは上記のようにISBNで分類しているからできることです。アマゾンマーケットプレイスをスマホで簡単にしたイメージですね。

ブクマは本好きには必須のアプリ

辞書的な本を除けば、本は一度読んだら本棚に眠って読まれなくなるケースがほとんどです。コレクターでもない限りこれは非常にもったいないです。

代わりにその本を他人に譲って換金してどんどん流通させていったほうが、自分のため、社会のためになります。

あくまで私の例なのでバイアスがかかっているかもですが、読書好きは通常のフリマアプリユーザーとは違った行動をとる可能性があります。本を買う→読み終わったら売る→それで得たお金で新しい本を買う、という行動です。服を売ったり買ったりよりも高速回転のイメージです。

ブックオフに始まり、アマゾンマーケットプレイスやオークションサイト、フリマアプリ、とこれまで私は様々な方法で本を循環させてきました。

その時に感じた様々な痛みをブクマは解決していて一目惚れしました。これで自分の読書がはかどるのは間違いなしです。更なる進化が楽しみです。

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